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空歌応里~くうかおうり~

井の中の蛙のまま、つらつらと書くのです。 

私と生死

生死

テーマの一つ「生死」について。

うーん。うーん。一番どーしようかなと思ったテーマです。

 

始まりが思い当たらない

 始まりと言う始まりらしいものが思い当たらないテーマです。

家族のテーマについての方でも書きましたが、虐待もある意味『生死』です。

そんな意味では本を読んでた頃から、やはり頭の片隅で興味ある対象だったのかもしれません。

読んだ本の中では『死体は語る』はリアルな死がそこにあって、死とは何かを改めて考えた本だったように思います。

 

私の事

あまりにも書く事が無いので、私の事をここでも少し。

死については小学生の時から、ずっと考えてました。小学校低学年の頃は「死んだらどうなるのか」高学年くらいには「死にたい」と思ってました。

が、私の精神は健康そのものです。なので、実行したことはありません。

まぁ。雪の中で用水に飛び込みたいなぐらいは思いましたが、昔は積雪量が多くて用水までたどり着くためには雪の壁を越えなければいけなかった。

タダでさえ寒いなか、雪に足を突っ込む勇気が(←まずそこ)ありませんでした。

 

死にかけてたかもという経験も数度してますが、別に自殺しようと思った結果ではありません。事故です。運良く怪我一つなく生きてます。

 

一度だけ、本気でこのまま死んでしまいたいと思った事があります。

とある仕事に就いたときです。

私の性格との相性は最悪で続かないと思った時点で「辞めたい」と伝えました。

「もうちょっと頑張ってみたら」と引き止められて頑張った結果

恐らく鬱一歩手前ぐらいまでいってたかもしれません。

なぜ「恐らく」なのかと言えば、病院には行ってないので「鬱病」だったのか分からないから。

こいつ使えないヤバい奴判定されて、やっと辞める事が出来ました。

何があったかはたぶんブログで書く……かな。

 

 

 

たぶんそんな感じの事を書くだろうと思います。

手探り状態な感じです。